劇団ひとり「やぐちひとり in グアム(3)」2006.12.20
「やぐちひとり in グアム(2)」に続き、3週目の放送を紹介します。
●ウエスタン フロンティア ヴィレッジ
本物の拳銃を打って的に当てる、
スポーツシューティングにお二人が挑戦。
劇団ひとりさんはエアガンが大好きで、
サバイバルゲームの経験もあるそうです。
矢口さんが打ってるのを見ながら
ひとり「早く終わんねーかなー(笑)
俺ハッキリ言って、さっきからそればっかり考えてる。
早く終わんねーかって。エヘヘ(笑)」
すごく嬉しそうです。
口径が大きくなっていくに従って、発射音が重くなっていき、
最後に打ったデザートイーグルというハンドガンでは
ドガーンという大砲のような音と共に体が思いっきり下がっていました。
ひとり「すげーーーー!!なんだこれ!バケモンだよ!」
もう一度打つと、今度は手が振られすぎて
薬きょうが首下からシャツの中に入ってしまい
アチッ!アチー!と大あわて。
それでも、自分の打った穴だらけの的をしげしげと眺めながら
ひとり「これ、すごい嬉しいんだけど。
どんなお土産よりもコレ嬉しいんだけど。
俺たぶんコレ部屋に貼っておくよ。額に入れて。
すんげー高い額に入れて。(笑)」
本当に嬉しそうでした。
●UNDER WATER WORLD
世界最長のトンネル水族館を歩く二人。
ひとり「なにこれ!見てみて!こいつ見てみて!
すっげーケツの穴!(笑)」
カメが急に首をひっこめて驚いたり、
迫力ある水族館を楽しんでいました。
●SAM CHOY'S RESTAURANT
レストランで手書きの英文メニューを見て注文する企画。
ひとり「 " Kona Hage Freege " コナ・ハゲ・フリーズ?
だから、粉振ってるハゲじゃね?」
結局、粉禿はフローズンカクテルでした。
●スカイダイビング
その後は個人行動になり、劇団ひとりさんはスカイダイビングへ。

以前から高いところが好きだという話をしていた
劇団ひとりさんは、もうルンルンです。
普通の番組なら罰ゲームなのに・・・スゴイですよね。

落ちている間も笑顔を見せたり
ヨダレをふいたり余裕を感じさせます。

ひとり「サイコー!!!!!スゲー!!!楽し〜っ!」
本当に気持ち良さそうで、楽しそうでした。
●サンセットBBQ

PICグアムのレストラン「サンセットBBQ」で、
雨に降られながらバーベキュー。
ひとり「どうにかフォローしようと思っても、できないね!
さすがにこの雨だけは。」
そして、ここからは劇団ひとりさんの「夜の一人遊び」の様子を紹介。
●グレイハウンド・ドッグレース
一人でドッグレースを楽しむ劇団ひとりさん。
ひとり「3番行けー!3番行けー!
あーっ!あーっ!くそーっ!!」
すごく盛り上がっていましたが、外れてしまい地団駄。
●グランプリ・グアム・USA

一人でゴーカートを楽しむ劇団ひとりさん。
一人でゴール。
一人で水しぶきを上げながらスピンして、かっこよく停止。

全身ビショビショで
「よし、勝ったー。」
「誰もね、オレの前は走らせませんよ。」
「では、表彰式の方にうつらせて頂きます。」
「えー?オレ何位だっけ?1位?!1位?」
「というわけで、見事1位になりました!
ありがとうございます!」
ビールを一人で振り
「やったー!」

「・・・あー・・・
・・・誰かとやりたかったなぁ〜」
●PICプール
一人で夜のプールを楽しむ劇団ひとりさん。
ひとり「(誰もいない背後に向って)誰も押すなよ〜ほんとにー!押すなよ〜!!
ワー!(プールに落ちる)バカヤロー!なんだこのやろ〜もうー!」
一人でビーチ板渡りに挑戦。
ひとり「行くぞーい!ほっほっほっほっ・・・ワッハー!!(プールに落ちる)
・・・わぁ・・・おぼれたおぼれた!」

(水から上がって一人でお腹を押し、
上島竜平さんよろしく、口から水をピューピュー吹く)
「ブハー!・・・くそー!訴えてやるー!」

「・・・あー・・・
・・・仲間がいると楽しいんだろうなぁ、やっぱ。」
こんな感じで、"一人ダチョウ倶楽部"も見せてくれました(笑)。
「夜の一人遊び」は劇団ひとり劇場といった感じですごく面白かったです。
水から上がる度に即、顔を手でぬぐって水を払う仕草が
本当に水が苦手なんだなーと感じました。
ずっと見てきて、矢口さんと劇団ひとりさんと
グアム旅行を楽しんできたような気持ちになれました。
自分も実際に行って、同じコースを楽しんでみたいとも思いました。
●ウエスタン フロンティア ヴィレッジ
本物の拳銃を打って的に当てる、
スポーツシューティングにお二人が挑戦。
劇団ひとりさんはエアガンが大好きで、
サバイバルゲームの経験もあるそうです。
矢口さんが打ってるのを見ながらひとり「早く終わんねーかなー(笑)
俺ハッキリ言って、さっきからそればっかり考えてる。
早く終わんねーかって。エヘヘ(笑)」
すごく嬉しそうです。
口径が大きくなっていくに従って、発射音が重くなっていき、
最後に打ったデザートイーグルというハンドガンでは
ドガーンという大砲のような音と共に体が思いっきり下がっていました。
ひとり「すげーーーー!!なんだこれ!バケモンだよ!」
もう一度打つと、今度は手が振られすぎて
薬きょうが首下からシャツの中に入ってしまい
アチッ!アチー!と大あわて。
それでも、自分の打った穴だらけの的をしげしげと眺めながらひとり「これ、すごい嬉しいんだけど。
どんなお土産よりもコレ嬉しいんだけど。
俺たぶんコレ部屋に貼っておくよ。額に入れて。
すんげー高い額に入れて。(笑)」
本当に嬉しそうでした。
●UNDER WATER WORLD
世界最長のトンネル水族館を歩く二人。ひとり「なにこれ!見てみて!こいつ見てみて!
すっげーケツの穴!(笑)」
カメが急に首をひっこめて驚いたり、
迫力ある水族館を楽しんでいました。
●SAM CHOY'S RESTAURANT
レストランで手書きの英文メニューを見て注文する企画。ひとり「 " Kona Hage Freege " コナ・ハゲ・フリーズ?
だから、粉振ってるハゲじゃね?」
結局、粉禿はフローズンカクテルでした。
●スカイダイビング
その後は個人行動になり、劇団ひとりさんはスカイダイビングへ。

以前から高いところが好きだという話をしていた
劇団ひとりさんは、もうルンルンです。
普通の番組なら罰ゲームなのに・・・スゴイですよね。

落ちている間も笑顔を見せたり
ヨダレをふいたり余裕を感じさせます。

ひとり「サイコー!!!!!スゲー!!!楽し〜っ!」
本当に気持ち良さそうで、楽しそうでした。
●サンセットBBQ

PICグアムのレストラン「サンセットBBQ」で、
雨に降られながらバーベキュー。
ひとり「どうにかフォローしようと思っても、できないね!
さすがにこの雨だけは。」
そして、ここからは劇団ひとりさんの「夜の一人遊び」の様子を紹介。
●グレイハウンド・ドッグレース
一人でドッグレースを楽しむ劇団ひとりさん。ひとり「3番行けー!3番行けー!
あーっ!あーっ!くそーっ!!」
すごく盛り上がっていましたが、外れてしまい地団駄。
●グランプリ・グアム・USA

一人でゴーカートを楽しむ劇団ひとりさん。
一人でゴール。
一人で水しぶきを上げながらスピンして、かっこよく停止。

全身ビショビショで
「よし、勝ったー。」
「誰もね、オレの前は走らせませんよ。」
「では、表彰式の方にうつらせて頂きます。」「えー?オレ何位だっけ?1位?!1位?」
「というわけで、見事1位になりました!
ありがとうございます!」
ビールを一人で振り
「やったー!」

「・・・あー・・・
・・・誰かとやりたかったなぁ〜」
●PICプール
一人で夜のプールを楽しむ劇団ひとりさん。
ひとり「(誰もいない背後に向って)誰も押すなよ〜ほんとにー!押すなよ〜!!
ワー!(プールに落ちる)バカヤロー!なんだこのやろ〜もうー!」
一人でビーチ板渡りに挑戦。
ひとり「行くぞーい!ほっほっほっほっ・・・ワッハー!!(プールに落ちる)
・・・わぁ・・・おぼれたおぼれた!」

(水から上がって一人でお腹を押し、
上島竜平さんよろしく、口から水をピューピュー吹く)
「ブハー!・・・くそー!訴えてやるー!」

「・・・あー・・・
・・・仲間がいると楽しいんだろうなぁ、やっぱ。」
こんな感じで、"一人ダチョウ倶楽部"も見せてくれました(笑)。
「夜の一人遊び」は劇団ひとり劇場といった感じですごく面白かったです。
水から上がる度に即、顔を手でぬぐって水を払う仕草が
本当に水が苦手なんだなーと感じました。
ずっと見てきて、矢口さんと劇団ひとりさんと
グアム旅行を楽しんできたような気持ちになれました。
自分も実際に行って、同じコースを楽しんでみたいとも思いました。










コメント
2の「卒業」のくだりとか(ここでのオチの「行け〜」を見つつ、かつての茶畑学園合唱部のコントでのオチの背景にも、もしかすると関係してたのかなと感じられたのですが)、3での夜の一人遊びの場面等々、甘雪さんご指摘通り「劇団ひとり劇場」的なロケ企画で、面白かったです。また、楽しいロケ企画やってほしいなと思います。
このレポを拝読できたので、楽しく年を越せそうです(笑)。ご多忙の中、本当に有り難うございました。甘雪さん、良いお年を!!!
コメントありがとうございます!
1日目の面白さを上手く伝えられるか不安だったのですが、
レポで少しでも楽しい雰囲気を感じて頂けたのなら嬉しいです。
来年も、どうぞよろしくお願いします!